パックマン タイトル

2018 / 4 / 23 スロット解析

パックマン 天井・スペック・設定判別まとめ

パックマン 筐体
©UNIVERSAL

機種概要
  • ボーナスのみで出玉を増やすノーマルAタイプ
  • 設定は1・2・5・6の4段階
  • 天井非搭載
導入日 2018/04/23
タイプ ノーマルA
BIG 「7・7・7」
(獲得枚数約312枚)
REG 「7・7・BAR」
(獲得枚数約104枚)
回転数 約35G/50枚

目次(内容タップでジャンプ)

天井


天井情報

天井情報
天井非搭載
やめどき
天井非搭載なので通常時ならいつでも可
設定変更時
G数リセット

スペック解析


スペック

設定 BIG REG ボーナス
合算
機械割
1 1/278 1/437 1/170 97.7%
2 1/270 1/390 1/160 99.5%
5 1/259 1/351 1/149 103.5%
6 1/232 1/297 1/130 111.1%


打ち方

リール配列


パックマン リール配列

BIG 「7・7・7」
REG 「7・7・BAR」

通常時


中リール枠上~上段にBAR狙い
・中段BAR停止時は、左リールにBAR狙い

※リーチ目Aを判別するには中押しがオススメ

BIG中


・全リール適当打ち

REG中


・順押しで左リールにベルを避けて消化


小役確率

小役 確率
メロン 1/5.9~6.5
チェリー 1/34.6
ベル 1/1560
リーチ目A 1/898~1394
リーチ目B 1/6554

関連記事→パックマン 小役確率

設定判別ポイント


設定差のある小役確率

・メロン確率に大きな設定差あり

メロン確率
設定1 1/6.5
設定2 1/6.5
設定5 1/6.2
設定6 1/5.9

関連記事→パックマン 小役確率


設定差のあるボーナス確率

・「メロン+ボーナス確率」「チェリー+REG確率」「リーチ目A+REG確率」に設定差あり
・特にメロン+ボーナス確率に大きな設定差あり
・リーチ目Aの判別は中押しがオススメ

リーチ目A:中リール中段BAR+左リールチェリー否定(中押し時)

※メロン+ボーナスを把握するためには違和感演出をチェックする必要あり
※違和感演出はボーナス当選時の95%で発生

設定差のあるボーナス確率
設定 メロン
+ボーナス
チェリー
+REG
リーチ目A
+REG
合算
1 1/6554 1/1725 1/4681 1/1057
2 1/6554 1/1074 1/2980 1/705
5 1/2185 1/1489 1/3641 1/712
6 1/2185 1/840 1/2260 1/478

関連記事→パックマン 設定差のあるボーナス確率


違和感演出

・違和感演出に高設定確定パターンあり

違和感演出による設定示唆
違和感演出 示唆内容
リール上部パネル左の
ギャルボスランプ点灯+BIG
設定56濃厚
ユニバ系サウンド発生 設定2以上確定
アナザーゴッドハーデスの
サイドLED演出発生
バグフリーズ発生

関連記事→パックマン 高設定確定演出


高設定確定&濃厚演出

  1. 違和感演出が「リール上部パネル左のギャルボスランプ点灯+BIG」で設定56濃厚
  2. 違和感演出が「ユニバ系サウンド発生」で設定2以上確定
  3. 違和感演出が「アナザーゴッドハーデスのサイドLED演出発生」で設定2以上確定
  4. 違和感演出が「バグフリーズ発生」で設定2以上確定

関連記事→パックマン 高設定確定演出


立ち回りポイント

・この台はボーナスのみで出玉を増やすノーマルAタイプです。「メロン確率」「ボーナス確率」に設定差があります。特にメロン確率に大きな設定差があり、この台のメイン判別材料になるので必ずカウントしましょう。

・「違和感演出」に高設定確定&濃厚パターンがあります。大量の違和感演出が搭載されているので、確定パターンを見逃さないように違和感演出は必ずチェックしましょう。

・天井非搭載で、ハマリ台でもメリットは無いので注意してください。


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